ミュゼVライン

ミュゼのVライン脱毛!本音の口コミ体験談

ミュゼでは前日の自己処理で行ったテンプレートを使って、Vラインの脱毛を行います。

最初に、テンプレートと自己処理ラインを比較し、少し出ている部分があればカットします
(あまりに多い場合は施術が不可能になります)

ミュゼでもらったテンプレートです↓

テンプレートより内側の自己処理部分は施術はしません。
その後テンプレートに沿ってラインを引き、施術に移ります。
※このラインはすぐ消えるので心配はありませんよ

 

また、施術時は専用の紙ショーツに着替えて行う為、ショーツが汚れてしまう等の心配もありません。

Vラインは、ワキと同じく効果が目に見えて解ります!

初回の脱毛から2週間で、施術部分の毛が抜け落ちます。
またすぐ生えて来ますが、繰り返すことでこの毛量を段々と減らしていきます。

 

私は現在3回目の施術を終えたところですが
目に見えて毛が薄くなってきていて、密度も少なくなってきた感じです

 

この調子だとあと3回ぐらいでキレイになると思いますので嬉しくて仕方ありません♪

 

回数制限のない脱毛完了コースなので
回数を気にせずに自分が満足できる効果が出るまで通えるのでホント助かります

 

 

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ミュゼの6月キャンペーンです

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初回に100円払ってしまえば2回目以降は無料ということです!
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100円で受けられるのはWEBから予約した場合だけです

なのでパソコンやスマホ・タブレットで申し込みをしましょう

 

※画面上で希望の日時や店舗を選べますので簡単ですよ

 

Vラインとワキが同時に出来て100円ですから、お試し感覚で行けちゃいますね

 

 

 

 

 

 

「ワキはもういいよ」って方はVラインのみの料金は
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正直この料金でVライン回数無制限は他のサロンではあり得ないのでお得です

 

予約方法はどのコースでも良いので【無料カウンセリングをクリックします】
ミュゼのVライン申し込み手順
↑こんなやつ

 

WEB上で希望の日時や通いたい店舗を選んだら、希望のコースという欄の
Vラインにチェックを入れればOKです↓

ミュゼのVライン申し込み手順その2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もっと詳しくVライン脱毛の範囲について

先ほども書きましたが、ミュゼのVライン脱毛は、テンプレートに沿って行います。

 

Vライン契約時にテンプレートを貰うことが出来る為、範囲がわからなくて困る
というようなこともありません。

 

テンプレートを当て、それからはみ出ている部分を処理します

 

処理部分も、別途資料に手詳しく知ることが出来ます。
具体的にはショーツのラインから股までの両脇、太ももの付け根までの範囲が
Vラインでの処理部分になります

ただ、気をつけなくてはいけないのが、テンプレートより上の部分(ショーツラインより上の部分)は、
脱毛処理を行いません。

 

ですので、アンダーヘアー上部分は、別途「トライアングルゾーン上・下」のコースで脱毛をしなければなりません。

 

毛量の多い場合や、テンプレートより上を脱毛する場合がある場合、
アンダーヘアーを整えたい場合は、Vラインとトライアングルゾーンを合わせて脱毛をする必要があります。

 

ですが、決して範囲が狭いわけではなく、一般的なショーツからはみ出す部分は
処理部分になる為、Vラインだけで脱毛しても問題はありません。

 

 

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フリーセレクトプランにVライン脱毛が無料でプレゼントされたのでやっちゃいました

それまでは、気になりつつも少し恥ずかしくて、躊躇っていたVラインの脱毛ですが、
フリーセレクトプランにVライン脱毛が無料でプレゼントされるようになったため、思い切って脱毛に踏み切りました。

今はVラインを含め、デリケートゾーンを脱毛する方が増えているそうです。

 

まだVラインは脱毛を開始してからあまり回数を通っていないのですが、
ワキと同じくらい、効果が目に見えて解ります。

 

初回の脱毛から2週間で、脱毛をした箇所の毛がするすると抜け落ちます。
ワキと同じくすぐ生えてきますが、段々と脱毛の効果を実感することが出来ます。

 

最初の方は施術の際、多少の恥ずかしさがありますが、比較的すぐ終わる為、あまり気にはなりません。

 

ただ、デリケートゾーンの脱毛の為、生理の場合は脱毛することが出来ません
予約の際は、その点も注意して日程を組んだ方が良いかと思われます

 

 

またデリケートな箇所ですので、肌の具合やアフターケアにも気をつける必要があります。

痛みと、前日処理で気をつけること

前日に脱毛個所の自己処理を行わなければなりません。

 

自己処理は、テンプレートを当ててはみ出た部分を処理します。
カミソリなどは肌を傷つける必要があるので、シェーバー(顔用のようなI字シェーバ)を使って行います。

 

テンプレートより内側すぎても、外側にはみ出しすぎても
当日の処理に影響が出る為、きれいに沿って自己処理を行います。

 

また、剃る際に肌を傷つけないように注意する必要があります。
毛量が多い程、絡まって肌に傷がつきやすいので、気をつける必要があります。

 

Vライン脱毛の痛みは、ワキと同じくらいでやや痛みがあります

 

特に、アンダーヘアーに近い部分、毛の太く濃い部分は痛みや熱が強いです。
ですが、これも冷却し沈静ローションを塗る間には痛みはなくなるので、日常生活に支障はありません。

 

ですが、脱毛した箇所はとてもデリケートになっている為、
ショーツやパンツラインの摩擦で痛まないよう気をつけなければいけません。

 

また、なるべく保湿ローションを塗るなどのアフターケアをした方が良いようです。

 

 

 

 


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